ピアノで、肩こり

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私は、3歳のころから、ピアノを習い始め、中学の2年生のときまで、習っていました。
最初はおんぷが、読めないので、シールを鍵盤に貼って練習していました。
もともと嫌いで、習い始めたので、上達しません。

 

それも、音大へ行くコースみたいな基礎をしっかり練習し、皆が知ってるノクターンとか、曲を教えてくれ無いので、つまらなかったです。
中学へあがって、重たい教科書を持ち帰りするようになって、右だけが、がんこな、肩こりに悩まされました。
とある、発表会のとき、いつも第3楽章で、入りを、わすれるんです。

 

そうしたら、先生が、忘れたら、前へ戻って、一楽章ひきなおして、終わりなさい。
といわれていました。
本番、案の定忘れて、そででせんせいが、前へ戻って、と、声をかけているのですが、下を向いたまま1っぷんぐらいシーンとした、会場で、どうにか楽譜を思い出し、事なきを得ました。

 

暗譜は、難しいです。
思い出そうとしたのか、第一楽章へ戻ろうとしたのか、そっちも出てきませんでしたから。
という私のほろ苦い体験談です。

 

 

 

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