軽音楽部でキーボードを弾いていた高校時代

>>無料のピアノ一括査定の詳細はこちらをクリック

高校時代は軽音楽部に所属していて、主にピアノとキーボードでオリジナル曲や、洋楽のコピーを皆でしていました。
バンドで言ったらジャーニー、TOTO,イーグルス、ディープ・パープルなど。

 

自分で持っていたシンセサイザーはコルグのポリ6だけでしたが、同じ軽音楽部の友人がヤマハのDX−7や、エレピのフェンダー・ローズの73スーツケースなどのとても高価なプロ仕様の楽器を所有していたので、機材的にもかなり恵まれていて、借して貰ってローズを弾いたり、ツイン・キーボードの体制のバンドでした。

 

皆で同じ曲を演奏するというのは難しいけれどとても楽しく充足感のある事で、高校時代は家族の問題や色々な悩みがあったけれど、唯一、部活の思い出だけはキラキラしたなつかしい思い出です。

 

軽音楽部の部室の隣が吹奏楽部で、それが縁で吹奏楽部の、トロンボーンを吹いてる彼女もできたし、音楽室は軽音楽部と吹奏楽部の共用でしたので、音楽室のグランドピアノを弾きながら吹奏楽部の有志3名にブラス・セクションをつけて吹いて貰ったカーペーンターズなど、愉しかった思い出はずっと忘れられません。

 

 

 

>>無料のピアノ一括査定の詳細はこちらをクリック